津々浦々シリーズの紹介
2007年2月16日
津々浦々シリーズの紹介
『津々浦々』とは「全国いたるところの港や海岸。また、全国いたるろころ。国中」という意味があり、「国産の原料を使った、こだわりのシリーズを作ろう!」という意味をこめてこの名前がつきました。
津々浦々シリーズが発売になったのが2006年の3月、7品のスタートでした。
そのときの商品はほとんどが北海道産の原料ばかりで、「津々浦々」とまではいかない品揃え・・・
また、原料が採れなくなったりとか・・・いろいろなことがあり、2品減ってしまいました。
これでは本当に津々浦々ではなくなってしまう・・・
そこで新たな商品を、今度こそは本当の「津々浦々」になるように、日本各地の原料を集めました。
そこで新しく商品化されたのが2007年2月から発売となった5品です。
山陰、瀬戸内、三陸、能登など日本全国のおいしい味を集めました。
かれい、ハタハタ、あなご、こまいなど他の会社には無いこだわりを持ったシリーズです。
津々浦々シリーズ
・津々浦々)いかごろさきいか(新商品・北海道、石川産)
・津々浦々)はたはた浜焼き(新商品・日本海産)
・津々浦々)かれい浜焼き(新商品・山陰沖原料)
・津々浦々)瀬戸内干しあなご(新商品・瀬戸内海原料)
・津々浦々)焼きするめさき(新商品・北海道三陸沖)
・津々浦々)函館の沖漬け風さきいか(函館産)
・津々浦々)北海道の焼こまい(北海道産)
・津々浦々)北海道本乾焼ししゃも(北海道産)
・津々浦々)昔懐かしのつまみたら(北海道産)
売価¥498
投稿者 伍魚福スタッフ : 09:46 | コメント (0) | トラックバック (0) | 商品開発こぼれ話
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