2019年5月17日

「チーズパンチェッタ」

伍魚福の佐久間史信です。

目を奪われていた新緑が、日に日に濃くなっていきます。

今年はちょっと天候不順で、春の"いい季節"がなかったような...。
街はすでに初夏の兆しです。


今日の一品は「チーズパンチェッタ」です。

漬け込みから熟成まで約20日かけたパンチェッタを、チーズに巻きました。
豚ばら肉の旨みとチーズのまろやかさが見事に溶け合っています。

チーズパンチェッタ .JPG

 

 

 

 

 

 

ポイントはチーズにあえてプロセスチーズを使っていること。
これで噛み応えのあるパンチェッタとの味の調和を、最後まで楽しめるのです。


このなんとも言えない滑らかさは、まさにワインにぴったりです。
1つ食べると、きっと満足感にひたれます。

氷の上に盛りつけると、ちょっとオシャレで、グレード感も...。
ワイングラスの雰囲気が、いつもと変わります。
味もキュッと締まって、おいしいですよ。


味の移ろいを確かめながら、ゆっくりと味わってほしい一品です。

217960 チーズパンチェッタ.jpg


投稿者 伍魚福スタッフ : 11:03 | コメント (0) | トラックバック (0) | お客様繁盛係より

2019年5月10日

クロアチアへ

こんにちは。
お客様繁盛推進本部の辻です。


ここ最近は遠出をしていないので、少し前になりますが、
去年行ったクロアチアについて書きたいと思います。

友人とごはんに行った帰り、
「どっか行きたいなぁ」「どこ行きたい?」と始まった会話から、
その日の内にとんとん拍子に決まったクロアチア行きの旅。


ごはんも美味しく、きれいな海や街並みに癒された旅でした。

●プリトヴィツェ湖群国立公園

辻 2.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 


●Split
海沿いにあり、この街からアドリア海の島々行きのフェリーが出ています。
休暇中の人も多く、Barの前には生演奏で踊る人たちも。

辻 3.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 


●Vis島
アドリア海にある島。
あまりの海の透明感に撮った写真。

辻 4.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 


●Bisevo島にある青い洞窟

辻 5.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 


●Korcula島
坂や階段が多く、小さな路地にあるショップやレストラン巡りも楽しい島。
Barの前の階段に置かれたテーブルや椅子で、ワインや生ハムチーズを楽しむ人も。

辻 6.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

  辻 7.JPG


 

 

 

 

 

 ●Dubrovnik
島めぐりを終え、Dubrovnikへ。
紅の豚の舞台になった街だそう。

辻 8.JPG

 

 

 

 

 

  

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●Zagreb
最後の街Zagrebから帰路に。

辻 10.JPG

 

 

 

 

 

 


【私のお気に入り珍味】-------------------------------------------

北海道の本乾焼ししゃも」です。
4年前に一旦休止になり、今年3月に新しい規格で再販することになった商品です。
家族からも好評で、社販で買ってきてーとリクエストされることが多く、再販を待ちわびていました。
北海道産の本ししゃもと塩だけで作っていて、ししゃもの美味しさを活かした商品です。

 


投稿者 伍魚福スタッフ : 17:23 | コメント (0) | トラックバック (0) | スタッフ旅行記

2019年4月26日

「牛タンスモーク黒胡椒仕立て」

伍魚福の佐久間史信です。

いよいよ明日から大型連休です。
10連休という方もいらっしゃるでしょう。

そして「令和」の幕開けまで、あとわずかになりました。
なにかちょっと緊張しますね。

改元はやはり日本人にとって特別の日です。
家飲みでお祝いするする方も多いでしょう。
いつもとは違う、ちょっと贅沢で、豪華な宴にしたいですね。

今日はそんなおつまみ、「牛タンスモーク黒胡椒仕立て」です。

牛タンスモーク黒胡椒仕立て .JPG

 

 

 

 

 

 

 

熟成で肉の旨みを十分に引き出した後、加熱、スモークしました。
コリコリした歯応えで、噛んでいるうちに牛タンの旨みがじわ~っと出てきます。
そこに黒胡椒がちょうどいい具合に効いて、牛タンの旨みを引き締めている感じです。

焼いた牛タンとはまた違うおいしさで、なかなか満足できますよ。

ちょっと厚めにスライスするのがオススメです。
ビールがすすむ旨さですが、熱燗にもいいです。

221080 牛タンスモーク黒胡椒仕立て.jpg


投稿者 伍魚福スタッフ : 13:56 | コメント (0) | トラックバック (0) | お客様繁盛係より

2019年4月19日

「のり天ブラックペッパー味」

伍魚福の佐久間史信です。

今日は春のように心地よいおつまみをご紹介します。
のり天ブラックペッパー味」です。

海苔の片面にころもをつけて揚げた一口サイズののり天です。
粗挽きとパウダーの2種類の黒胡椒を使用し、風味良く仕上げました。

のり天ブラックペッパー味 .JPG

 

 

 

 

 

 

何が心地いいかって...、軽~くてサクサクした食感です。
止まらないおいしさです。

この商品、食べた直後のおいしさが特徴です。

最初は海苔の風味が口の中にパッと広がります。
そして、追いかけるようにペッパーがギュッと効いてきます。

もちろんビールにもってこいですが、渋い日本茶にも合います。


101g入り、56g入りに加えて、3月に食べ切りサイズを発売しました。
のり天スパイシーWペッパー」という商品名で、30g入りです。

スリムなパッケージで、缶ビール1本にぴったりの量です。
どこかへお出かけの際には、ぜひどうぞ。


そうそう。
大事なことを忘れるところでした。
食べてるシャリシャリ音も楽しんでください。

 

33680 のり天ブラックペッパー味 .jpg 【2019年3月発売】のり天スパイシーWペッパー.jpg


投稿者 伍魚福スタッフ : 14:56 | コメント (0) | トラックバック (0) | お客様繁盛係より

2019年4月12日

太陽の塔に行ってきました

こんにちは。
商品開発チーム 松浦です。


先日、昨年48年ぶりに内部公開された太陽の塔に行ってきました。

松浦 1.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

あいにくの雨...、のため、写真もちょっと暗めです。

太陽の塔は高さ70メートル、腕の長さは25メートル。

お腹の「太陽の顔」は、現在を、
てっぺんの「黄金の顔」は、未来を、
背中の「黒い太陽」は、過去を、
表しているそうです。


受付からの通路は、地底の太陽ゾーンで復元された「地底の太陽」と、
当時集められた世界各地のお面が並び、
それらとプロジェクションマッピングとが組み合わさって、
内部への期待を高められます。


そして生命の樹ゾーン。

松浦 2.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

地下から天空へと伸びるイメージで樹がそびえ立っています。
高さは41メートル!
圧倒的な迫力に目を奪われます。


アメーバなどの単細胞生物からクロマニヨン人までの生物の進化の過程を表していて、
33種類の生き物が樹の上にいたり、ぶら下がったりしています。

当時は約290体だったそうですが、今は約180体。
それでも全く少ないとは感じないので、
当時のひしめき合っていたであろう様子を見たくなります。


生命の樹の周りが螺旋階段になっていて、
各時代ごとに止まって、ガイドの方から説明を聞きます。

松浦 3.JPG

 

 

 

 

 

 

 

  

樹の幹や枝部分は復元ではなく、当時のままだそうで、
樹に乗っていた生き物を全ておろして、色を塗り直したそうです。

生き物も修繕はされたそうですが、
一番大きい恐竜や頭の壊れたゴリラは、
当時を感じさせるため、あえて修復や修理がされておらず、
そのことがかえって当時の技術のすごさを感じさせます。


当時、太陽の塔の右腕内にはエスカレーターが設置され、左腕内は非常階段で、
太陽の塔の周りにあった大きな屋根につながっていたそうです。

中で見ることのできる鉄骨は当時のままで、
1970年大阪万博のシンボルの桜のマークがありました。

今は登ることはできませんが、照明の効果もあり、
近未来的な、幻想的な雰囲気です。


圧倒的なエネルギーを感じることができ、
ぜひ、実際に見られることをオススメします!

松浦 4.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 
【私のお気に入り珍味】-------------------------------------------

のり天スパイシーWペッパー」です。
国産のりの片面にころもをつけて揚げた、かるい食感のひとくちサイズの天ぷらです。
粗挽きと細挽きの3種類のブラックペッパーを使用しているので
味と香りがとてもよく、ビールが進む美味しさです!


投稿者 伍魚福スタッフ : 14:09 | コメント (0) | トラックバック (0) | スタッフ世間話

2019年4月 5日

「一杯の珍極)黒胡椒焼チーズ」

伍魚福の佐久間史信です。

このところの寒さで、桜も少し歩みを緩めたようです。
平成最後の桜を長く楽しませてやろう...という自然の配慮かと思ってしまいます。

でも、どうやらその寒さもおしまい。
この週末、あちこちで見ごろになり、満開へまっしぐらです。
来週は入学式という方。桜が祝福してくれそうです。


服装も軽くなって、気分も軽くなって、おつまみも軽くいきましょう。
今日のオススメは人気商品「一杯の珍極)黒胡椒焼チーズ」です。

一杯の珍極)黒胡椒焼チーズ .JPG

 

 

 

 

 

 

何段積めるか...。
つい盛りつけで遊んでしまいました。

チーズにブラックペッパーをまぶし、こんがりとやわらかく焼きました。
チーズはチェダー、クリーム、カマンベールの3つをブレンド。
凝った分だけ、深いコクがあります。


しっとりやわらか&ピリッと黒胡椒がビールによく合います。

この商品の命はこの細さにある、と私は勝手に思っています。
もう少し太かったら、たぶん、このおいしさは感じないでしょう。

まとめて口に入れずに、1本ずつ食べてください。

18330 一杯の珍極)黒胡椒焼チーズ.jpg

 


投稿者 伍魚福スタッフ : 14:09 | コメント (0) | トラックバック (0) | お客様繁盛係より

2019年3月29日

「寒干し大根のキムチ漬け」など

伍魚福の佐久間史信です。

すっかり春になりました。
惚れ惚れとするウグイスの声に、毎朝、つい立ち止まってしまいます。


3月1日にキムチ漬け2品を新発売しました。

1つが「寒干し大根のキムチ漬け」です。
天日干しにした大根を、トマトピューレを使った甘口のキムチだれに2~3日漬け込み、
熟成させることで、コクと旨みのある風味に仕上げました。

しっかりした歯応えで、キムチ味がこれまたしっかりと染み込んでいます。
キムチ好きの方にはきっとご満足いただける味です。

寒干し大根のキムチ漬け .JPG

 

 

 

 

 

 

冷たいビールによく合います。
もちろんご飯にも。

カラッとした辛さの甘口(矛盾してますか?)がおいしいです。


もう1つは「国産若ごぼうのキムチ漬け」です。
太くなる前の早い時期に収穫した、若くてやわらかいごぼうを使用しています。

塩漬けして一度熟成させ、その後キムチだれに仕込む〝二度漬け製法〟で作りました。
とても手間暇をかけています。

国産若ごぼうのキムチ漬け .JPG

 

 

 

 

 

 

キムチと言えば大根か白菜。
ごぼうというのは、あまり聞きません。

どうかなぁ...と思いましたが...。
「合うなぁ」というのが、初めて口にしたときの印象です。

ごぼうの風味とキムチのあの辛さが意外に(?)いいです。
ふわっと広がる風味が、大根や白菜にないところです。

ほどよい辛さです。
ごぼうのほどよい歯ごたえも、いいですよ。

 

s-【2019年3月発売】寒干し大根のキムチ漬け.jpg 国産若ごぼうのキムチ漬け.jpg


投稿者 伍魚福スタッフ : 11:09 | コメント (0) | トラックバック (0) | お客様繁盛係より

2019年3月22日

旧閑谷(しずたに)学校

広報・編集担当の佐久間史信です。

かねてから一度行ってみたいと思っていたところへ行ってきました。
岡山県備前市にある旧閑谷(しずたに)学校です。


それをどこで、どう知ったのか覚えていないのですが...。

日本最古の木造校舎があるという、あやふやな記憶だけがはっきりとあって、
それが妙に郷愁にかられて、長年、頭の隅にひっかかっていました。

岡山県の南東部にあり、兵庫県との県境からさほど離れていません。
地図を見ながら向かいました。


ちなみに、私は車にカーナビなるものを搭載していません。

「なんでないの?」と、乗せた人はたいてい驚いて聞きます。
そのたびに困惑するのですが、「いらないから」と言うしかありません。


私は地図が好きです。

地図を見て走っていると、どのあたりを、どの方角に向かっているのか...、
この道を右に行ったら、道がどうなっていて、どこに出るのか...、
空の上から自分の居場所を見下ろしているようで、納得して走れます。

カーナビの指図で走るなど、足が宙に浮いているようで、どうにも不安です。


ただ、細かい場所になると、地図ではお手上げになることがままあります。

以前、あるうどん屋を探して高松市内を走っていたときのこと。
近道を見つけて向かったところ、迷いに迷い、そのうちに方角も失って、
しまいに自分がどこにいるのかさえ、分からなくなってしまいました。

こんなときにありがたいのがコンビニです。
店員はたいてい周辺に住んでいる人です。
このときも交差点の角にあるコンビニに入り、地図を見せて尋ねました。

学生らしき男の子でしたが、とても親切でした。
お客がいなかったこともあり、交差点まで出てきて教えてくれました。

その地の人と話ができるのも地図の効用、と言っては言い過ぎでしょうか。
でも、場合によっては、思わぬ情報が聞けることもあります。


さて。
多少迷いつつも、赤穂市の街中から40分ほどで着きました。

旧閑谷学校は江戸時代に岡山藩が開いた庶民のための学校です。
地方を背負って立つリーダーを養成するのが目的でした。

庶民のための学校建築物としては世界最古といわれており、
国の特別史跡に指定されていて、中核の建物である講堂は国宝です。

IMG_4719.JPG

 

 

 

 

 

 


小雨が降っていました。

広い敷地の中に建物が点在し、備前焼の瓦屋根に雨が風情を添えています。
傘をさしながら散策しました。

講堂に足を踏み入れると...。

ピカピカに磨かれた床に、すっと背筋が伸びる思いがしました。
そこかしこに漂う静謐な緊張感を感じたからです。
正座して講義に耳を傾ける人々の凛とした姿を想像してしまいました。

今日でも、ここでいろいろな学習会が開かれているそうです。

IMG_4748.JPG

 

 

 

 

 


 

大きな書が講堂を隅々まで射通すかのようにかかっています。
なんと読むのか...。あとで調べて『克明徳』(こくめいとく)と知りました。

「ヨクコトヲアキラカニス」
自分に打ち勝ち、物事を正しく見る目をもち、正しい行いを行動に移す
という意味です。

日頃の汚れた心を洗ってもらいました。


目的の木造校舎は、その奥にありました。

明治末期に建てられた中学校の校舎で、いまは資料館になっています。
木々に埋もれて、静かに眠っているようでした。

どの教室にも資料などが展示してあり、順に見て回りつつ、
一つくらい、机や椅子が並んだ、当時のままの教室があってほしかった...。
古びた廊下を歩きつつ、それを期待していただけに少々落胆しました。


印象に残ったのが、敷地を囲んでいる丸みを帯びた石塀です。
大人の背丈を超えるほどの高さの分厚い石塀で、独特の景観をなしています。

塀というより壁といったほうがいいかもしれません。

IMG_4753.JPG

 

 

 

 

 

 

 

そばを歩くと、いったい、この重量感はどうでしょう。
陸ガメの甲羅を思わせるような堅牢感と整然とした造りです。

しっとりと雨に濡れて、それはやわらかい光沢を放っているように見えました。


【私のお気に入り珍味】-------------------------------------------

一杯の珍極)瀬戸内の天竺鯛」です。
一匹(?)食べていっぺんに好きになりました。
なんともいえない甘辛さが熱燗に最高です。
かわいらしい。これ、芸術品です!。
 


投稿者 伍魚福スタッフ : 14:17 | コメント (0) | トラックバック (0) | スタッフ旅行記

2019年3月15日

「北海道の本乾焼ししゃも」

伍魚福の佐久間史信です。

いきなりストレートでなんですが、ししゃもって旨いですね。
あれほど日本酒に合う魚ってあるかしらん、と思うほどです。

そのししゃもを使った「北海道の本乾焼ししゃも」を3月1日に発売しました。


北海道で水揚げしたししゃもを4日間かけて乾燥し、
旨みをぎゅっと凝縮してから、軽く焼き上げました。

使用しているのは、子を持たない若いししゃもです。
卵に栄養を取られない分、身に脂がのっているのです。

その脂をほどよく残して焼き揚げました。
しこしこと噛んでいると、あの味がじわ~っと...。
噛むほどに旨みが染み出てきます。

北海道の本乾焼ししゃも .JPG

 

 

 

 

 

 

 

ししゃもは好きだけど、料理をするのはどうも...という方に、これは朗報です。
手軽に〝あの味〟を味わえます。

決して急いで食べないでください。
噛んで、噛んで、また噛んで...です。

レモンをたっぷりかけてどうぞ。

P 北海道の本乾焼ししゃも .jpg


投稿者 伍魚福スタッフ : 16:02 | コメント (0) | トラックバック (0) | お客様繁盛係より

2019年3月 8日

散歩

こんにちは!
お客様繁盛係の山田と申します。


3月2日(土)午後、お天気が良いので、皇居方面へ散歩に出かけてみました。

コースは御茶ノ水―駿河台下―気象庁前通過―和田倉門噴水公園―
二重橋―楠公像―東京駅―大手町―淡路町。


和田倉門のあたりから桜田門を望む。
真ん中は警視庁です。

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和田倉門噴水公園からパレスホテルを望む。

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出ました、ベストショット!
楠公(楠木正成)像です。
今でも皇居をお守りしています。

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東京駅です。
なんだか明治時代みたいですね。

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山田 5.jpg

 

 

 

  

 

 

 

東京駅の近くにこんな銅像あったんです。
まったく知りませんでした。
最近作ったのでしょうか?
まさかね!

山田 6.jpg

 

 

 

 

 

 

 

  

 

帰路のおやつです。
ちょうど時間的に。

山田 7.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

  

以上、グルッと回って来ました。


【私のお気に入り珍味】-------------------------------------------

私がお奨めする伍魚福商品は「うまい揚げかま」6品です。
どれも持ち味があり、甲乙はつけられません。


投稿者 伍魚福スタッフ : 16:14 | コメント (0) | トラックバック (0) | スタッフ旅行記


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